YouTubeで稼ぐ 動画のネタ元を探す

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YouTubeで稼ぐ ネタ元を探す

最初に「トレンド系」のネタ元についてお話
しします。

簡単に言うと、「今流行っている」
「話題になっている」というような内容を
動画にするわけです。

1.映画・ドラマ
今放映されているドラマやこれから始まる
ドラマの俳優・女優さんについての情報を
動画にします。

各ドラマには、専用サイトが必ずありますね。

そのサイトで出演者を確認して、
「Google」等で検索します。

ドラマに出演するような方の情報は、一つや
二つではありませんから、多くの動画を作る
ことができます。

ドラマを見ている方は、出演者の情報を検索
する可能性はかなり高いです。

あなたも検索したことはありませんか?

それとこの作り方の良いところは、
ドラマが終了した後も、長期的に動画を見て
もらえる可能性が高いということです。

2.まとめサイト
まとめサイトで有名なのが「NAVERまとめ」
です。

こちらのサイトは名前の通り、最初からある
テーマに沿って情報がそろっています。

大変便利なサイトですね。

例えば、「レシピ」「雑学」「カラダ」
といったようにそれぞれの専門チャンネルを
作ることが出来るようになっています。

シリーズ化していくことができます。

これを利用しない手はありません。

3.ニュース記事
最初にも、ニュース記事はネタ元として
扱いやすいとお話ししました。

ニュースサイトはいくつもありますね。

海外系では「CNN」「Reuters」や国内では
皆さんが良くご覧になっているは「Yahoo」
ではないでしょうか。

漫才のナイツでもお馴染みですよね。

ちょっとずらして、「ライブドアニュース」
だと「芸能」「スポーツ」「トレンド」等が
おすすめです。

次に「コンテンツ系」のネタ元について
お話しします。

こちらはあまり説明の必要がないと
思いますが、3つ挙げておきます。

1.習い事や講義等で習った内容
料理教室へ通っているとか、大学での講義で
習ったとかいろいろあるかと思います。

2.ハウツー系
こちらは上とも重なるかもしれませんが、
サーフィンができればそのレクチャーとか、
スノボのトリックの方法などはどうですか。

3.書籍からの引用
知識がなくても1つのテーマに沿った書籍を
10冊程度買ってきて簡単にまとめます。

「コンテンツ系」は短期的にはアクセスを
望めませんが、長期的な収益が見込めます。

また、同じ内容でも「音声動画」
「テキスト動画」というように形態を変えて
動画を作成することにより数を増やすことができます。

この形態それぞれを望む視聴者がいるのです。

作成者

surgeone
surgeone

副業として始めたYouTube。 収益も多少上がるようになってきました。 失敗談ももちろんあります。 今から始めたい方にその流れをご紹介したいと思います。 実感したことは、継続がとても大切だということです。 ネットビジネスでは直線的に収益が上がることはまずありません。 一定期間、最低限2~3ヶ月は我慢が必要です。 でも我慢できた方のみが成功するのだ、ということを実感しております。 是非、楽しみながら続けてみてください。

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