特選おすすめ FX商材 10選!

Table of Contents Plus の使い方

今回は、Wordpressのプラグインで

記事中に目次を自動作成してくれる、

「Table of Contents Plus」をご紹介します。

ブログで稼ぐ WordPressでブログを作る方法

目次を作る意味とは

目次には2つの大きな機能があります。

 

・閲覧者が記事の内容を一目で

理解できるということです。

・記事の作成者にとっては

記事の内容がしっかりと整理され

自分自身にも読者にとっても

理解されやすくなっているかどうか

一目で確認できるということです。

 

特に長い記事で文字数が多い場合には

目次は特に効果がありますので、

ぜひともご利用をお勧めします。

Table of Contents Plusのインストール

Table of Contents Plusのインストール

WordPress管理画面 ⇒ プラグイン ⇒ 新規追加

で「Table of Contents Plus」を検索し、

インストールして有効化します。

Table of Contents Plusの設定

「設定」「TOC+」を開き「基本設定」を

行います。

Table of Contents Plusの設定
・位置:最初の見出しの前(デフォルト)

・表示条件:3つ以上見出しがあるとき

・以下のコンテンツタイプを自動挿入:
必要に応じて「post」「page」にチェック

・見出しテキスト:

目次の上にタイトルを表示にチェックしウィンド内に「目 次」と入力。

ユーザーによる目次の表示・非表示を切り替えを許可にチェックし
テキストを表示⇒「表示」
テキストを非表示⇒「非表示」
と入力。

スムーズ・スクロール効果を有効化:
アンカーリンクにジャンプではなくスクロールするにチェック。

Table of Contents Plusのサイトマップ
上部ラベル「サイトマップ」で

見出し:
見出しはh「3」としてマークアップする

として「3」を入力

以上を確認出来たら下部の「設定を更新」

をクリックする。

Table of Contents Plusの使い方

Table of Contents Plusの使い方

Table of Contents Plusの使い方は簡単で、

項目としたいテキストをビジュアルエディタで

「h3」とするだけです。

また、サブ項目を作りたい場合は

対象のテキストを「h4」とすれば

自動で目次を作り上げてくれます。

 

以上、記事中に目次を自動作成してくれる、

「Table of Contents Plus」のご紹介でした。